「叩き込み型教育」ではなく、対話と実践で身につく学びを。
私たちは、高校生だからこそ届けられるネットリテラシー教育を広めていくために活動しています。
平均年齢10.3歳でスマホを所有し始める時代。しかしネットリテラシー教育はあまり広がりを見せず、さらに「大人目線で一方通行」「危険性ばかりを強調される」「インプットのみで実践の場がない」といった叩き込み型教育が中心で、実効性が乏しいという現状があります。
そこで、
の3点を重視した高校生目線ならではの新しいネットリテラシー向上のための教育プログラムを届けていきます。
#学生団体 #synapses #ネットリテラシー教育 #高校生 #メディア #SNS
ワークショップは以下の流れで実施しております。
ディスカッション:参加者同士、現状のSNSについてどのように考えるか自由に意見を共有
synapsesからミニ講義(SNSの危険性・利便性)
対話:SNSとどう向き合うべきか?

ワークショップ内で得た意見・講義の内容をまとめ、後日配布します。
一時の学びにならず、再度見返す機会を提供することが目的です。